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取りあえず

2012年09月23日 21:44

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無事っぽい?
妙な感じの個体はいないけど。

まだ産卵はしない。
引越しなど環境の変化の影響もあるんだろう。
パラポネラも時間が掛かったのでこちらもゆっくり待つとしよう。
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3

2012年09月20日 22:13

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少し前に3匹目のワーカーが羽化しました。
しかしその時はアピカリス事件でそれどころじゃなかったもので。
羽化したてでまだ立てないようです。

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1日たって。
取りあえず3個あった繭は全部無事に孵ってくれました。
さぁ頑張って幼虫を育ててくれ!

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そんで相変わらずフラフラと出歩く女王。
女王なのに。

うわぁ・・・

2012年09月19日 22:18

うわああぁぁあ!!
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別個体に先日の症状が発症した。
1日おいて安心させてからとかマジ鬼畜。

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このような状態で脚を不自然な感じに動かし前につんのめったりする。
この個体は死亡した。

原因が分からないので対処のしようがない。
トラウマ復活中で精神がヤバイ。
本当に原因は何なのだろうか。

発症したとしてもあの3個体だけだろう、と無理に自分を納得させる、

もうやめろぉ!

やばい?

2012年09月17日 21:50

画像 637
アピカリスの飼育環境を変更。
パラポネラと同じ用に特大ケースの中に石膏ケースを入れて餌場を広くとってみた。
こっちの方がアリにも良い、のか?

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ケース上部にはフルオンを塗ってあります。
フルオンをはAnt Roomで販売されている液体で、これを塗るとアリが登れなくなるので個体数が多い場合は重宝する品である。


画像 638
そんでヤバイってのはこれ。
アピカリスの1匹がこのような症状を発症した。
このような状態で脚を引きずるようにたどたどしく歩き、うまく体も支えれてない。


画像 636
現在の様子がこれ。まだ生きてはいるが辛うじて体がピクピクと動いている程度。

この個体は別の石膏ケースへ引越しする時に汚いケースにいて中々移動しなかった3匹の内の1匹である。
現在他の個体には異常は見られない。
食べ残しなどのゴミが原因でアンモニアが発生して、たまたまこの個体だけが耐えられなかったんだろうか?

少し前にアピカリスオオハリアリを購入した際数匹が同じような症状を発症し、そのままコロニー全体に感染していき壊滅したという非常に苦い思い出がある。
その時は購入して別のケースに移したあと直に発症した。
もう一度いうが非常に苦い思い出。

だから現在ひじょ~に不安なんですよ。
もう本当に、やめてくれよ?嫌だぜ?

順調かな

2012年09月12日 21:59

画像 634 画像 633

落ち着いたので改めて撮影を。
ワーカー2匹とも今では普通に幼虫や卵の世話をしています。
けどやっぱりエサ場には女王が出張ることが多いです。


パラポネラは神経質と聞いていたのですが幸いなことに順調に増えています。
けど簡単と聞いているアピカリスの方はなかなか殖えてくれない・・・
相性?


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